「再興にかける剣」
かつて自分の家の家名を奪い取った貴族。
家を再興させること、そのためだけに生きてきた。
このアヴァーランドの統治者と認めさせるに足りないものは
その証である、、剣
「腐敗の巫女」 2回目
GM アダムト
PC1
PC2
PC3
ミドンヘイムに参戦していた傭兵は雇い主の貴族の勇敢な最後の突撃をみとった。
かの貴族の傭兵に託した言葉は、アルトドルフの残された妹の安否だった。かれの手紙をたずさえた傭兵は一路南へと向かうのだった。
エルフの商会は、北の戦が集結し、その食料を北へとおくる商売へとのりだした。その伝令は南はアルトドルフを目指す。
料金番の新しい赴任先へと向かうが、そこはナーグルカルト”ゆがみの短剣”の尖兵がおそったあとであった。職場をうしなった料金番は、ゆがみの短剣を先回りし、そのしらせをなげかけた。
彼らの尖兵を倒した彼らはそのままアルトドルフへ向かい、貴族の令嬢からの頼みを聞く。
その依頼が恐るべきカルトへの道へとすすむただの一歩ともしらないで・・
にいってきました。
こっそりと(はいっても私は面識ありませんが)速水さんのサインの列にならんでおりました。
某映画にも名前があがってたりと、いろいろ活躍だからでしょうか?お疲れな感じがしました。
8割がた速水さんのイラストであれらのゲームを買っている身としてはますますがんばってもらいたいものです。
とにかく、もう行きたくないが半分です。
とにかくならばせるならばせる。
なんのアトラクションか?!
と思いました。
それに、やりたい卓に行きたくても、抽選で外れてしまうことが高確率です。
抽選もれをなんとかひろえるかどうか!?でおもってたようにいきません。
そのくせ最初ウォーハンマーはたったひとりでした。w
そんなに人気ないのか><
ホビージャパン自身が、目玉ゲームマスターをもってないからだと思います。
りゅうたまやってきまひた。TRPG喫茶の店長の人がマスターだったわけですが、短い時間で、うまくできているシナリオではありました。
私がむりやり言葉で戦闘なしにさせてしまおうとしましたが、ゲームとしては、戦闘もたのしかったのはよかったです。
「魅惑の主」
ボーダープリンスを舞台に雇われ傭兵が正規軍がくることを理由に解雇されてしまうというシナリオです。
PC1
PC2
PC3
PC4
PC5
PC6
プレロールドキャラクター
「腐敗の巫女」
GM 私
PC1 狩人
とにかくダイス目になかされておられました
PC2 街道巡視員
とにかく振った世間話をひととおり成功するという
なんと人当たりのよいきゃらくたーか、、
というかPC1との差が激しすぎました
アルトドルフを舞台にしたナーグルもののシナリオなわけです。時間が3時間半で、キャラも普通につくったので時間がたりないたりない。。多少強引にすすめさせていただきました。
ウルリックの憤怒でビーストオフナーグルが一撃粉砕、、、え?
「ふかき地層よりめざめし・・」
GM SIRAさん
PC1
PC2
PC3
PC4
レギュレーション
能力値1つ振り直し可(高い方採用)
基本キャリア自由選択→初期EXP400
通常どおりダイスでランダム選択→初期EXP600
初期所持金
高武器による特質あり
荷重点使用
幸運のおまもり制限なし
「愛の宮殿」
ウォーハンマーオンリーコン 記念すべき2回目です。
GM コミー石川殿
PC1 PL
PC2 PL
PC3 PL 私
ナルンの町に潜むスラーネッシュの僕となりはてた女性と、暗殺者のお話です。
基本的に、行動をしばるタイプのゲームで、FEARゲーのシーン制ほどではないにしても、その縛りを突破することはできませんでした。
結果はマスターのシナリオどおりに話が進んだ模様、最後の核心部にいたっては、話に介入できない状態でした。
とはいってもエンパイアの雰囲気を満喫できたのでとてもよかったですね。
「虹色のジョニーとこころ通う少女」
GM といはんさん
PC1 海兵隊!(名前わすれた) 38才
ブルーノーズ出身の海兵
作成ロールではほぼ失敗しなかったとのこと
PC2 ミハエル 38才
デンポー出身の砲兵
PC3 ハント 38才
ディア出身の飛行兵
PC4 アルミナ・フォン・グラリアーネ 38才
リジェランド出身
人口が少ない惑星貴族
通信士、外交官として星を豊かにすることを目指してきた。ヨットを買って商業の世界へ。
海洋惑星の虹色の透明なクジラ,その捕獲。
1000頭をきった絶滅保護をよばれるその生物。
こっそりとそれを捕まえるには小さなコロニーにすまう兄妹はいつも近くにいて邪魔だった。
妹はそのクジラとしゃべれるという。
・・・
「ミドンハイムの灰燼」より、「コーンの塔」
PC1 シルダ
ドワーフの女性戦士
PC2 オットー
片田舎の村のまじないしの弟子、
シルダをたより、彼女の身の回りの世話をする。
ミドンヘイムの冒険を生き延び続ける。
NPC ラナルフ 高僧(シグマー)
NPC オドー神父
真鋳ドクロを、森の中コーンの塔に求め現地へと向かう。
「聖者と混沌」
EX 1300点
キャリアは自由選択(2人だし、、、)
結果的には、ほぼタイマンプレイになってました。
2人でも本当はいいんですが、やはり3人ほしかった。
PC1 アルベルトジフォンシュタイン PL といはんさん
語り部→入信者(シグマー)
PC2 メルカ PL KNYさん
ドワーフ 古参兵
聖者 xxx
従者 パウルス
やり忘れてた><
「おお、パウルス、、なぜお前がしななければならなかったのだ?死ぬべきはわたしであった。あの子はただ私にしたがっていただけだったというのに、さあ、殺せ!私がかのものの代わりに死ぬことになるというのなら!」
といはんさんならどちらにしてもとめてたでしょう。
どこまでつきつめても、
全部はわからないというシナリオでした。
一カ所いってないところがありましたし。
すべてのなぞを解き明かすがデフォルトで
認識してもらってたのが失敗だったかもしれません。
報酬経験値 280
スラーネッシュのデーモンの撃破 EX80
聖者を無事連れ帰った EX50
聖者の善悪の情報を持ち帰った EX50
村の秘密を手に入れた EX50(一部)
熱心な信者を獲得した EX50(村長など)
回のシナリオは、
クトゥルフちっくな謎多いシナリオでした。
その真相にどこまで近づくかというところでしたが、、
ちょっとややこしかったようです。
他の場所でやったシナリオをさらにアレンジしてやりました。
結局石段で予言者がその聖なる武具であるナイフでちからを発揮しました。そのときなぜ、周囲が暗黒の魔力につつまれ、混沌のデーモンがなぜ復活したか?
真相は、、
前司祭が、自分でかたずけられなかったデーモンらを、過去の儀式内容にもとづいて、かなり問題のある方法でとりあえず行ったマイナー神の儀式で封じていました。
しかし、手入れされなくなって久しく、切れかけたマイナー神の力を、封じていたほうの力を、混沌の力でなく、予言者が吹き飛ばした・・というわけです。
前司祭が、のろわれているかもしれない親子をマナンに問うことも致し方ないことか?と思われます。
村ではおおきな噂になってましたので。マナンの力を示す必要もありました。
結局のところだれも(前司祭を含めて)真相を知らないのです。
15年前、川の祝福を祈る村祭りで、混沌に魅入られたのも問題ではありましたが、司祭がいなくなっていて、その正確な儀式の方法もわからなくなっていました。封印するちからもよわまっていました。発覚したのは、父親がわからない子供が生まれたときに仲裁にはいった司祭によってです。
これが真相です。
