馬車レース危機百発
Sira殿
PC1 デュラダル ドワーフ ルーン鍛冶 EX2500
PC2 デュラク ドワーフ ゆすりや EX2500
PC3 ピョートル 人間 海兵 EX1300
スターランドの首都アヴァーランド
「安寧の道行き」社の護衛としてたどりついた。
この町で争う2つの馬車会社
「鉄の光輪」社、「帚星」社はいざこざのまっさい中
2つの馬車会社はその解決に馬車対決をしようとしていた。赤兎馬運送という強力なライバルが現れるというのにあらそっているわけにはいかないだろう。
馬車には、ヴェレナ司祭、馬車組合幹部、良家の夫妻を乗せて走ることになる。
かれらは、帚星の秘密妨害チームに参加した。
かれらが襲いかかる馬車、護衛を倒してゆくが、彼らはその途中強力な山賊団におそわれることとなる。
乗客に危害をくわえてはいけない3人は、守るが馬車ごとにがしてしまった。
「逃げた馬車、、の先橋落とした・・・」
帰ってきたときやはり馬車はかえっていなかった。
勝たせるべき帚星社アレクサはいった、勝った。
だが、彼らは、馬車をおそった山賊と共犯とされる。
彼らが助かる道は決闘になった。
魔狩人とデュラクの一騎打ち!
魔狩人恐るべし。かれは舌打ちした。
彼の負けることを。
運送会社は、2つの会社が共同でしくんだことだとつげた。これを陥れる手伝いをしないか?と。
ドワーフ2人はそれにしたがったが、海兵はこの薄汚いやつらに従うのを断った。
「再興にかける剣」
かつて自分の家の家名を奪い取った貴族。
家を再興させること、そのためだけに生きてきた。
このアヴァーランドの統治者と認めさせるに足りないものは
その証である、、剣
「腐敗の巫女」 2回目
GM アダムト
PC1
PC2
PC3
ミドンヘイムに参戦していた傭兵は雇い主の貴族の勇敢な最後の突撃をみとった。
かの貴族の傭兵に託した言葉は、アルトドルフの残された妹の安否だった。かれの手紙をたずさえた傭兵は一路南へと向かうのだった。
エルフの商会は、北の戦が集結し、その食料を北へとおくる商売へとのりだした。その伝令は南はアルトドルフを目指す。
料金番の新しい赴任先へと向かうが、そこはナーグルカルト”ゆがみの短剣”の尖兵がおそったあとであった。職場をうしなった料金番は、ゆがみの短剣を先回りし、そのしらせをなげかけた。
彼らの尖兵を倒した彼らはそのままアルトドルフへ向かい、貴族の令嬢からの頼みを聞く。
その依頼が恐るべきカルトへの道へとすすむただの一歩ともしらないで・・
にいってきました。
こっそりと(はいっても私は面識ありませんが)速水さんのサインの列にならんでおりました。
某映画にも名前があがってたりと、いろいろ活躍だからでしょうか?お疲れな感じがしました。
8割がた速水さんのイラストであれらのゲームを買っている身としてはますますがんばってもらいたいものです。
とにかく、もう行きたくないが半分です。
とにかくならばせるならばせる。
なんのアトラクションか?!
と思いました。
それに、やりたい卓に行きたくても、抽選で外れてしまうことが高確率です。
抽選もれをなんとかひろえるかどうか!?でおもってたようにいきません。
そのくせ最初ウォーハンマーはたったひとりでした。w
そんなに人気ないのか><
ホビージャパン自身が、目玉ゲームマスターをもってないからだと思います。
りゅうたまやってきまひた。TRPG喫茶の店長の人がマスターだったわけですが、短い時間で、うまくできているシナリオではありました。
私がむりやり言葉で戦闘なしにさせてしまおうとしましたが、ゲームとしては、戦闘もたのしかったのはよかったです。
「魅惑の主」
ボーダープリンスを舞台に雇われ傭兵が正規軍がくることを理由に解雇されてしまうというシナリオです。
PC1
PC2
PC3
PC4
PC5
PC6
プレロールドキャラクター
「腐敗の巫女」
GM 私
PC1 狩人
とにかくダイス目になかされておられました
PC2 街道巡視員
とにかく振った世間話をひととおり成功するという
なんと人当たりのよいきゃらくたーか、、
というかPC1との差が激しすぎました
アルトドルフを舞台にしたナーグルもののシナリオなわけです。時間が3時間半で、キャラも普通につくったので時間がたりないたりない。。多少強引にすすめさせていただきました。
ウルリックの憤怒でビーストオフナーグルが一撃粉砕、、、え?
「ふかき地層よりめざめし・・」
GM SIRAさん
PC1
PC2
PC3
PC4
レギュレーション
能力値1つ振り直し可(高い方採用)
基本キャリア自由選択→初期EXP400
通常どおりダイスでランダム選択→初期EXP600
初期所持金
高武器による特質あり
荷重点使用
幸運のおまもり制限なし
「愛の宮殿」
ウォーハンマーオンリーコン 記念すべき2回目です。
GM コミー石川殿
PC1 PL
PC2 PL
PC3 PL 私
ナルンの町に潜むスラーネッシュの僕となりはてた女性と、暗殺者のお話です。
基本的に、行動をしばるタイプのゲームで、FEARゲーのシーン制ほどではないにしても、その縛りを突破することはできませんでした。
結果はマスターのシナリオどおりに話が進んだ模様、最後の核心部にいたっては、話に介入できない状態でした。
とはいってもエンパイアの雰囲気を満喫できたのでとてもよかったですね。
「虹色のジョニーとこころ通う少女」
GM といはんさん
PC1 海兵隊!(名前わすれた) 38才
ブルーノーズ出身の海兵
作成ロールではほぼ失敗しなかったとのこと
PC2 ミハエル 38才
デンポー出身の砲兵
PC3 ハント 38才
ディア出身の飛行兵
PC4 アルミナ・フォン・グラリアーネ 38才
リジェランド出身
人口が少ない惑星貴族
通信士、外交官として星を豊かにすることを目指してきた。ヨットを買って商業の世界へ。
海洋惑星の虹色の透明なクジラ,その捕獲。
1000頭をきった絶滅保護をよばれるその生物。
こっそりとそれを捕まえるには小さなコロニーにすまう兄妹はいつも近くにいて邪魔だった。
妹はそのクジラとしゃべれるという。
・・・
「ミドンハイムの灰燼」より、「コーンの塔」
PC1 シルダ
ドワーフの女性戦士
PC2 オットー
片田舎の村のまじないしの弟子、
シルダをたより、彼女の身の回りの世話をする。
ミドンヘイムの冒険を生き延び続ける。
NPC ラナルフ 高僧(シグマー)
NPC オドー神父
真鋳ドクロを、森の中コーンの塔に求め現地へと向かう。