WH 2009年9月23日 ログ by アダムト
「腐敗の巫女」 2回目
GM アダムト
PC1
PC2
PC3
ミドンヘイムに参戦していた傭兵は雇い主の貴族の勇敢な最後の突撃をみとった。
かの貴族の傭兵に託した言葉は、アルトドルフの残された妹の安否だった。かれの手紙をたずさえた傭兵は一路南へと向かうのだった。
エルフの商会は、北の戦が集結し、その食料を北へとおくる商売へとのりだした。その伝令は南はアルトドルフを目指す。
料金番の新しい赴任先へと向かうが、そこはナーグルカルト”ゆがみの短剣”の尖兵がおそったあとであった。職場をうしなった料金番は、ゆがみの短剣を先回りし、そのしらせをなげかけた。
彼らの尖兵を倒した彼らはそのままアルトドルフへ向かい、貴族の令嬢からの頼みを聞く。
その依頼が恐るべきカルトへの道へとすすむただの一歩ともしらないで・・
2009年09月23日(Wed)23時17分 ... (No.283)